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たわしです
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10 February 10

Reblogged: swtwtr

Posted: 3:52 AM
Posted: 2:44 AM
Posted: 2:24 AM
Posted: 1:44 AM
【ゆとり世代の若者の特徴】
・酒を飲まない
・煙草を吸わない
・賭博をしない
・借金をしない
・車を買わない
・TVを見ない
・風俗へ行かない
・犯罪率が低い
・貯蓄傾向にある
・現実主義である
・趣味が多種多様
・男性は恋愛経験が少ない草食系
・女性が男性化して肉食系
・人と話すことが面倒臭い
・団塊世代と比べて勉強が遥かに難しい
・団塊世代と比べて就職口が異常に少ない
・物価が高く給料が低い
・責任感が強い←new

Reblogged: minddddddd

Posted: 1:40 AM

今日、交通事故で死んだとする。
その瞬間、自分の時間はフリーズし、先に進むことは無い。
1ヶ月、半年、1年、みんなの記憶からも段々と消えていく。

しかし
Gmailはメールを届け、
Twitterは知人の呟きを伝え、
mixiは知人の日記の更新を伝え、
Tumblrはネタ画像を教え、
yahoo auctionは掘り出し物の出品を伝え、
amazonはオススメのアイテムの発売を伝え、
YouTubeは面白チャンネルの更新を知らせてくれる。

これらのサービスからの参照が存在している間、開放(成仏)されかなったりしたらなんか切ない。

apeirophobia: ネット上の自分への参照 (via syoichi) (via uessai-text) (via toriaji) (via fukumatsu) (via proun) (via shinyai) (via ak47) (via solemon) (via tomine) (via machikoma) (via rioysd) (via usuke-k) (via taichanman) (via oharico) (via shinoddddd) (via nemoi)

Reblogged: nemoi

Posted: 1:40 AM
mixi はしばらく会ってない人との距離を縮めたけど、twitter はネットで名前は聞いていて、けど今までコンタクトしたことなかった人との距離を縮めた。
Twitter / Kazutoshi Ono (via yue) (via ak47) (via coolsurf) (via hsmt) (via ssbt) (via nagas) (via wideangle) (via tiga) (via fishandmush) (via shinoddddd) (via nemoi)

Reblogged: nemoi

Posted: 1:06 AM

Reblogged: nightdub

9 February 10

Reblogged: sametakajiba

Posted: 9:28 PM

Reblogged: nkym

Posted: 9:28 PM

Reblogged: charmingme

Posted: 7:24 PM
人前じゃ正気を装って普通の人格者のフリして
家じゃネットでグロばっか漁ってる奴等の方がよっぽど怖い

Reblogged: 00f

Posted: 6:29 PM
 一連のトヨタの姿勢に疑問があるのは、「回生ブレーキ、摩擦ブレーキ併用システム」が今回の問題であり、その目的、短所、長所を正確に説明することなく、何もかも「自分たちが謝罪すれば良い」、「不具合が解消されるよう修理さえすればいい」というように責任を背追いこんでいることにあります。これでは、折角のハイブリッド技術をブラックボックスに閉じ込めながら、自身で信頼を失墜させるようなものです。もっと言えば、この「回生ブレーキ技術」というのは、元来は日本の鉄道技術の中核にあるもので、例えば新幹線の「N700系」に至る技術者の努力の精華です。その先輩技術の恩恵を受けて、民生用大衆車における省エネルギーという人類的な目標に貢献するべきこの技術の価値を、トヨタの経営陣は全く説明する努力を見せてこなかったし、今も逆のことをやっていると言わざるを得ません。

 もっとダメなのは、日本政府、特に前原国土交通相です。プリウスのブレーキ問題が話題になり始めてからの最初の数日間、アメリカでは「日本政府が懸念を持っている」ことを理由にプリウスの件を報道し始めたのです。この件、私は急いで問題にすることは間違っていないと思いますが、「回生ブレーキ、摩擦ブレーキ併用」技術の背景にある貴重な価値を何も考えず、ひたすらに「プリウスは危険ではないのか?」と言い続けたのは罪が重いと思うのです。

Reblogged: nakano

Posted: 12:59 PM
Posted: 12:37 PM
理想的福祉の国スウェーデンというイメージをぶっとばすような、衝撃的な本が出た。
武田龍夫『福祉国家の闘い』(中公新書)である。

この本にはスウェーデンの現実 (本当の素顔) が豊富な資料と体験に基づいて明らかにされている。その結論は「モデル福祉国家としてのスウェーデンの歴史的役割は終わった」それは「砕かれた神話となった」である。
第二章「福祉社会の裏側──その光と影」の冒頭には、次のようなエピソードが紹介されている。一世紀を生きてきた老人に大学生が尋ねた。
「お爺さんの一生で何がもっとも重要な変化でした?」と。

彼は二度の世界大戦か原子力発電か、あるいはテレビ、携帯電話、パソコンなどの情報革命か、それとも宇宙衛星かなどの回答を予測した。しかし、老人の回答は彼の予想もしないものだった。

「それはね──家族の崩壊だよ」。

この一言に高福祉社会の問題が集約されている。
老人の介護はいかなる時代でも家族の中で行われてきた。しかし今は女性たちが外で働くようになり、家の中の仕事はすべて「公的機関」が引き受けている。すなわち乳幼児の世話をする託児所、学校での無料給食、老人の面倒をみる老人ホーム。
この男女完全平等と女性の社会進出、高福祉による公正で平等な社会を目指した実験は、現実には何をもたらしたか。

まずたいへんなコストがかかることが判明した。

最初から分かる人には分かっていたことだが、公的機関の建物を建て、維持する費用、そして人件費をまかなうためには、高額の税金を必要とする。福 祉は、費用拡大の自律運動をやめないということだ。したがって経済成長がなければ福祉が維持できなくなるのは当然となる。そして、大き過ぎる政府と公的部 門の肥大化という問題であった。80年代に入るとすでに公的部門の支出はGNPの60パーセント(50年代は30パーセント)、170万人の雇用を集中せ しめるに至った(民間企業は240万人。なおスウェーデンの労働人口は410万人)。しかも公的部門には女性が集中し、労働市場のバランスと流動性は失わ れてしまった。

家庭の中で家族の介護をしていた女性たちは、公的機関の職員となって他人の親を介護するようになった。日本の介護の現実を見ても分かるように、介 護に当たっているのはほとんど女性である。なんのことはない、税金を払って、そこから介護手当をもらっているようなものである。ちなみに税金や保険料は給 料の約半分だそうである。

それで仕事や給料での男女差別はなくなったか。

なくならない、と女性たちは苦情を言っている。賃金は女性のほうが34パーセントも低いと。それは女性たちが事務職や軽労働の職にしかつきたがらないからでもあるが、また多くがパートの仕事しかないからである。

家庭教育は軽視され、子どもは早くから自立を強制される。

H・ヘンディン教授の報告書によると、スウェーデンの女性は「子どもに対する愛着が弱く、早く職場に戻りたがり、そのために子どもを十分構ってや れなかったことへの有罪感があるといわれる。つまり彼女にとっては子どもは楽しい存在ではないというのである。幼児のころから独立することを躾るのも、そ の背景からとするのである。しかし子どもにとって、これは不安と憤りの深層心理を潜在させることになる。

男性の自殺未遂者の多くは、診問中母のことに触れると「とてもよい母だった」と言ってすぐに話題を変えるのが共通だった。ヘンディン教授は「母性の希薄さを中心に生まれる男女関係、母子関係の緊張という心理的亀裂ないし深淵」を指摘している。

スウェーデンには老人の自殺が多いと言われたことがあったが、今は若者の自殺が増えている。自殺者は毎年ほぼ2000人だが、そのうち4分の1の4~500人が15~29歳である。

自殺よりももっと急増しているのが、各種の犯罪である。

「犯罪の実態はまさに質量ともに犯罪王国と呼ぶにふさわしいほど」で、刑法犯の数はここ数年の平均は日本が170万件、スウェーデンは100万件。
日本の人口はスウェーデンの2倍ではない、17倍である。10万人あたりで、強姦事件が日本の20倍以上、強盗は100倍以上である。銀行強盗や商店強盗も多発しているという。10万人あたりの平均犯罪数は、日本の7倍、米国の4倍である。

こうした恐ろしい現実の背後にあるのが、家庭の崩壊である。

「スウェーデンでは結婚は契約の一つだ」「離婚は日常茶飯事」で「二組に一組」が離婚し、夫婦のあいだには「思いやりとか譲歩とか協力とか尊敬と いった感情は、まずない。から夫婦関係は猛烈なストレスとなる。」だから「男と女の利己的自我の血みどろの戦いが、ストリンドベルイ文学の主題の一つと なった」。

Reblogged: nemoi

Themed by Hunson. Originally by Josh